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2013/10/04

ちょんちょん  ハイロビ編

Dsc_0135


ランのスタッフさんは訓練士の卵

ハイディがこの若いラブの子と遊びたくて、声が出るので

ちょっと見てもらった


ハーフチョークをぎゅーっと引っ張るのではなくて

ちょんちょん、とチェーンの音がするように気付かせる

そして自分の意思で私の所へ来るように働きかける

来たらいっぱい褒める

分かっていること、何ども聞いたことなのだけれども、なかなか実践できないでいるのは

ただの飼い主の怠慢

根気強く続ける、、、継続が大事(苦手な項目)

Dsc_0136

褒めて育つタイプだもんね

でもハイディって、リードに繋ぐと大人しくなるわけで

かえってラブちゃんの方が興奮気味

その上、足元にはノーフォークテリアがわらわら

Dsc_0137

がうがうっと声が出そうになると、ちょんちょん

勉強になったかな?


でもハイディの顔を見ても分かる通り

訓練は結構疲れて、萎えちゃう子が多いそうだけれども

ハイディは全然、、、

お姉さんにかまってもらって嬉しい、ぐらいのもの

.


実は昨日朝ランへ行った時

久しぶりの未去勢同士のピーちゃんにロビがウーッと唸るので

同じように見てもらった

すると、、、とても良くしつけが入る反面

私の方を振り返り、、、超萎え萎えな様子、、、

怒られ慣れていないもんね

ちょんちょんのちょん、ぐらいでも効くはずだよね

いつも思うけれども、セラピードッグの素質を持つALの2匹

ロビの方が大人しくむいているように思うけれども

実はノーテンキな人好きのハイディの方がストレス無くこなせるのかもしれない

優等生のロビは仕事の達成感とともにストレスも感じちゃうかも、、、と思うと

横にいるロビをなぜかギュッとしてしまった私

イヌの性格もそれぞれ、人間と同じだね

.
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あぁ、ドゥードルの写真が溜まっている!


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コメント

こんにちは。モモパパです。
さすが訓練士の卵。
アドバイスもしっかりしてますね。

ワンちゃんにもそれぞれ性格がある。
ウチの2わんずは親子なのに性格はまるっきり反対なんですよ~。

急に涼しくなって、ワンコ達には良い季節ですね。
ハイディ君、ロビ君、どちらもとっても良い子、可愛い子達♡ ♡ ♡

人と一緒に上手く暮らすために、ルールを教えることは必要不可欠なことですが~~~
其々個性があって~~得手不得手があって~~~

それでも飼い主は、つい、色んな事を求めてしまう。

1才になった6月、数年ぶりにトップのトレーナーに指導を受けた。
ボランティアの関係で、落ち着かせる事に重点を置いて怒らず褒めて躾てきたけど、落ち着きなくやんちゃでびびりを嘆いた私に

彼は、「充分落ち着いている、1歳にはその時しかない可愛さがある、焦るな」と~~~
その子の良さを認めて、欠点を少しでも緩和してやる様に導いてやるのがトレーニングなのに、ついつい~~~
傍に居てくれるだけで可愛いのにね~~~

*モモパパ様
親子なのですか?
親子でも性格が違う、、、ブリーディングでは似ていて欲しいと思うものですけれどもね
お父さんの血もありますものね

*ファンファン様
ベテランの前で、しつけのことについて云々は恥ずかしいのですが、、、
ハイディはただの愛玩犬、ランでのみ吠えて悪いのですが嫌なら連れて行かなければいいし、、、
でも楽しそうにしているハイディを見ると連れて行って、そしてそこで居心地良くさせてやりたいと思いますし
ロビは顔も物腰も優しいので気が楽なのですが、、、
こちらはブリーディング犬を預かっているという責任があるので
オス犬同士の喧嘩で何かがあってからでは困るのでそこだけしっかりさせたいと思っています
さすがにランにはいなくても、近くをヒートの女の子がお散歩していたら
姿が無くても、オスは興奮して喧嘩っ早くなりますものね
パーティやオフ会等で去勢していない男子同士会う機会が増えるので
気をつけましょう、と先日FCH男子のママとも話をしました

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